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近頃の兄上

お久しぶりの更新です(*^_^*)
こちらの地域は明日本誌フラゲ日。前回は沖田せんせーが追いついたところで終わりましたが今月はどんな展開になってるんでしょうね〜。セイちゃんが女子だと知った土方さんが二人を目の前にしてどういう態度や行動に出るのか楽しみです。そして沖セイに動きはあるのか!これが一番大事!もし何もなかったら私は悟りを開いてしまうかも知れません…(´-ω-`)

ところで、以前、兄上に沖田先生を叱咤激励して欲しいと願って描いた兄上漫画のブクマ数(支部)がちょうど100になりました!沖セイじゃないのにたくさん評価していただけて驚きと嬉しさでいっぱいです!兄上の人気のおかげですねー(*^_^*)
と、兄上へありがとうの気持ちを込めて。
aniue100a
そしてちょっとぶっちゃけますが、最近の本誌の兄上について…
なんだかやけに腹黒く描かれてませんか…?(^^;
沖田先生のことで悩み落ち込んでるセイちゃんの為に厳しく、時には優しく助言してるけど内心は「沖田は諦めて俺のものになれ、神谷ーー!うははははーー!」みたいな…。え?言い過ぎ?
どうしても暗い展開にならざるを得ない状況でも楽しい場面をというのがワタナベ先生らしさで、それが面白いと思う人もいると思いますが、私はそういう扱いに違和感があり悲しいんですよね。もっとかっこいい兄上でいて欲しいなーなんて思ってます。

以上でっす( ̄^ ̄)ゞ

さて当ブログですが、狼へーかが最終章突入ということでそちらに力を注いでいまして…しばらくこの放置状態が続きますm(__)mではでは!

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もうすぐ春ですね〜

今日は朝から雨でした。ここ数日の暑さのせいでとても寒く感じます。三寒四温ってやつですねー。その為か二、三日前から体調があまり良くないんですよね。なのに明日は雪山です。またもドナドナです。帰りの温泉と海鮮料理をモチベーションに頑張って?遊んできます。

えーと、今回はあまり遅くならないようにお返事を書きに参りました。
何もないのもさみしいのでツイッタにあげたへーかとゆーりんです。
狼へーかに興味のない方には本当にすみません(><)
okami-02

うごイラなんぞも頑張って作ってみました。
10巻の名場面です!私の大大大好きな無意識チュー事件です!
これ、ほかの絵も描きつつちまちま作ってたら半年もかかったんですよ(^^;パラパラマンガの要領なので、1枚修正があったりするとそれ以降の絵を全て修正しないといけないという魔のスパイラルにはまったりしてました…もう二度とやらないです、はい。サムネイルで動くのかわからないんですが、クリックで拡大して頂いたら動き出すと思います。
ugo5

先日、描いてる絵を保存していたUSBメモリの取り出しを指示せずに引っこ抜いてしまい使えなくなってしまいました…。しまった!と思った時にはもう手遅れ。完成した絵はこのFC2にも保存しているので画像ファイルとして残っていますが、クリスタでの元データが消えてしまったのがショックでした…。基本的に完成したら元データはほとんど使うことはないんですけどね、何時間もかけて描いた私の労力の証がぁぁ!特にうごイラぁぁ!!と…。
USBメモリって繊細なんですね…皆さんもお気をつけくださいね。こんなことしちゃうの私だけかな(^^;

ところで、もうすぐ春休みなのでまた更新が滞ると思われます。また新学期が始まりましたらお会いしましょう〜!
と言っても、ツイッタには常にいますので、無いとは思いますがもし何か急ぎのご用の場合はツイッタの方へお願いしまーす!

拍手・コメントありがとうございましたー!
お返事は追記に書いております(^^)

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月葉さんへのお誕生日絵とお返事

ひと月ぶりの更新になってしまいました(^^;
2月はオリンピックフィーバー、羽生くんフィーバーでしたねー。ほぼ毎日観戦していた我が家でも大盛り上がりでした。息子二人はフィギュアのジャンプの真似をして「今何回回った?」って目を輝かせて聞いてくるんですが「いや、一回転もしてないけど…?」と母の冷静なツッコミにめげずに再度二人でクルクルクルクル回っておりました。



さてさて話は変わりますが、風友さんのつきはさんへお誕生日のお祝い絵を贈らせていただきました。毎度毎度大遅刻で本当に申し訳ないのですが、お誕生月である2月中には!となんとか28日にお渡しすることができました〜(^^)

tukihasan

癒しオーラ溢れるつきはさんにはほのぼの沖セイよね!ってことで、お誕生日が2月12日なので沖田先生には2、セイちゃんには1と2を指で可愛く?表してもらいました〜!自分で描いておいてなんですが、かなりお気に入りの一枚になりました(^^)私にしては珍しくセイちゃんが可愛く描けたな〜って、自画自賛はこれぐらいにして(笑)
つきはさん、お誕生日おめでとうございました~!!



ところで、本誌についてなんですが。
今回、とうとう立ち読みで済ませてしまいましたよ…(^^;
私は毎月本屋で一通りさらっと読んでからレジに持って行くのですが、今月はパタッと閉じてそっと元の位置に…。風しか読まない上、話がほとんど進んでないからですね、これに590円も出せないと思い…。せこくてごめんなさい(>_<)でも一話がコミックス一冊分より高いとか無理無理!これまでも何回も葛藤を繰り返しているのですが、またもやコミックス派に戻ろうかなーって思ってます。コミックスって割と直近の話まで収録されますよね。半年待てばいいし、毎月進展がないとヤキモキするならその方がいいかなー?なんて。実はコミックスは買うだけ買って読み返してないから本誌を読んでなければじっくり読むだろうし…などとぐるぐる考えております…(^^;



拍手・コメント、ありがとうございました!
お返事は追記に書いております(^^)

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紫音さんとのプレゼント交換

いやー、寒いですねー(><)
今年はよく雪が降ってます。ちらちらっと程度ですけどね。
私が住んでる地域は滅多に降らないし、ましてや積もるなんてワンシーズンにあるかないか。
ツイッタで雪国に住んでおられる風友さんたちのまるで異次元のような会話をこっそりと拝見して厳寒の中に暮らす方々の逞しさをひしひしと感じる私です。


さてさて、先日、紫音さんとお誕生日のプレゼント交換をしましたー!プレゼント交換って懐かしい響き…小学生の頃を思い出します(*^^*)

まずは私から紫音さんへの1ヶ月遅れの誕生日お祝い絵です!
sionsamatan
お会いしたことはないのですが、ツイッタなどを通して感じている私の紫音さんのイメージは「心がすごく男前な人」なのです。ということで私が描ける精一杯のカッコいい沖田先生を描きました(*^^*)



そして紫音さんからはリクエストSSをいただきましたー!!イエーーイ!!ヽ(´▽`)/♡
紫音さんはプレゼントするといつも消しちゃうみたいなので、読めるのここだけですよ、お客さん!
私のリクエストの内容は後ほどに…

ではでは、早速どうぞ〜!!

*******************************

【風の病】

此処は鬼の住処と云われる新選組屯所。
そこに住まう鬼の中の鬼と恐れられる男、土方歳三が鬼の霍乱と云うが如く体調を崩した。

本来ならば医薬方に色々と世話を焼いてもらう所なのだが、平隊士にそんな己の姿を晒す事はしたく無かった。
そこで、神谷を呼び出した。

勿論神谷も平隊士ではあるが古参の彼と今しがた入ったばかりの隊士とでは雲泥の差がある。
つい最近伊東参謀から逃れるべく神谷 清三郎を小姓として迎え入れたばかりなのが功を奏したとそう思えた

「副長…​どうせ、また遅くまで無理をなさったんでしょう?きっと疲れが出たんですよ。…​大体ねぇこの時期に風邪引くなんて余程の馬鹿か副長ぐらいですよ」
そう言って溜息を吐く神谷に反応する力くらいは残っている…身を起こし言い返す
「おまっ…​憎まれ口叩かずにはいらんねぇのかよっ、んゲホッ、ぅゲホッ」
「んもう!ほら、起き上がんないで下さい!ちゃんと寝ないのなら伊東参謀呼びますからね!」
無理矢理両肩を押さえつけ布団に縫い付ける神谷の力に対抗出来ないのが土方は悔しかった。
そんな間の悪い時に総司がいきなり戸を開けた
「土方さぁ~ん、神谷さんと甘味処…​」

神谷は土方を押し倒し、土方は神谷に押し倒され、総司はその光景の目撃、それによる一瞬の沈黙…​

先に口を開いたのは総司だった
「何…​やっているんですかねぇ…​神谷さん...あなた土方さんに失礼な事…​」
先程まで、ご機嫌で神谷を探していた筈なのにピリピリした空気を放ち出した総司にセイはイラッとし言い返す

「衆道嫌いの副長を襲っているようにでも見えました?…​分かりませんかね介護してるんですよ。」
「お前っ、せめて看病って言えよ…​…ヴェホッ…​甘味…​行くんなら…​行け…​」
「ほら、無理するから!ちゃんと横になって無いと!」
尚も咳込む土方に対し、セイが甲斐甲斐しく背中を摩ったり体を支えたりしているのを見て総司は無言でその場を離れた

看病しているのは分かる…​でも、それが神谷さんで無ければならない事は無いはずだ。
幾ら小姓とはいえ…​
あんなに近づいて…​
このままでは神谷さんは土方さんのものになってしまうのではないかという不安。
あのヒトが女子だとバレなけれは大丈夫という安心や保証は何処にも無い
甘味処へ1人で向かう間にどれ程二人の仲が変わってしまわないかと考えた事か…

いつもの場所でいつもと同じ物を頼み、同じ位の刻が経つのに、美味しく感じる筈の大福も素っ気ない味がし、刻も長く感じた為、頼んだ殆どを包んで貰った

…​やっぱり神谷さんと食べよう
土方さんが本気になったら、私の出る幕なんて無くなってしまうのだから
出来るだけ神谷さんの傍に。

看病するにも1日中土方さんの傍にいる訳はない。これを一緒に食べる時間位ある筈だ。
そう考えると、神谷さんの喜ぶ顔が恋しくなり急いで退帰する

きっとこの大福を喜んでくれるだろうと半ば早歩きになりながらも土方さんの部屋へと向かった

…​ちょっと、脱がせ難いから動かないでくれません?

…​ちょっ…​やめっ…​

…​やめませんよ!このままではベタベタで眠れないでしょう?元はと言えば抵抗したからこうなったんですからね!

総司は部屋の中から聞こえる声に何事かと急いで開けた。戸が勢いでスパーンと音を立てた為、その音に驚いたふたりが同時に総司の方を見た

「ゴホッ…​総司…​開ける時は…​」
「ほら、喋らないでください!先生、開ける時は声かけてくれません?」

「すみません…​でも…​どうして着替えなんて…​」
良く見るとセイの小袖がテカテカベトベトになっている
「ああ、これですか?お粥を食べさせようとしたら抵抗して零したんですよ!お陰で私まで着替えする羽目になってしまって…​あ、先生、着替えさせるの手伝ってくれません?私、汚れ物出して着替えて来ちゃいますから」
一瞬良からぬ事が頭を過ぎったが、なんだそんな事かと、総司はホッと胸を撫で下ろし、着替えを手伝った
「神谷さん、行ってください。あと、土方さん、具合悪いんですから神谷さんの言う事ちゃんと従わないと駄目ですよ?」
そう、そうですよね。
神谷さんは私が思っている以上にしっかりしているんですから…​

「粥くらい自分で食える…​」
「はぁ…​どう見ても食べれそうに見えませんけど。土方さん、あなた無理にでも食べさせないと食べないでしょう?見てますから、ちゃんと食べて良くなって下さいね、じゃないと神谷さんと甘味処さえ行けませんから」
「わぁーったよ。食べる、食べるから」
土方は用意されていたお粥を口に押し込み、ごろりと横になった
「あいつが戻ってきたら、あとは静かに寝てるから夜まで自由だと言っておいてくれ。くれぐれも伊東に知らせるんじゃねぇぞ」
「はいはい、言いませんよ、取り敢えず神谷さんと隣の部屋で大福でも頂いて居ますから何かあったら呼んでくださいね。」

セイの看護の甲斐あってか、土方は朝には体調も良くなり何時もの鬼副長へと戻っていた
朝から呼び出す声が屯所内に響く
「神谷ー!」
急いで駆けつけると部屋の前に伊東参謀が立っているのに気付いた
「参謀?副長に何か御用ですか?」
正直セイだって関わりたくない。

「ああ清三郎♡君の相手もしたい所なんだが、土方くんに会いたくなってね。僕を呼んでたような気がしたんだが二人にさせてくれないかい?」
その言葉にぞわりと鳥肌が立つが、にっこり微笑み言い放つ
「生憎、これから副長といい所なので後にして頂けますか?」
セイは部屋に入ると伊東の前で、座る土方の背後から抱き着く
(勿論打ち合わせ通りだし、吐きそうになる程嫌だけど、参謀を追い払うにはここまでしなければ去ってはくれないと理解していた)
「参謀、この通りなんで、邪魔はしないでいただきたい」
土方も不敵な笑みを浮かべ伊東を追い払う
「神谷くん…​席を外して…頂けないかな?​」
イライラと言葉を繋げる伊東に土方はトドメとばかりにセイの頭を引き寄せ口づける
「ん~!」
それを見せ付けられた伊東は怒りの余りドスドスと音を立て部屋を離れた。
代わりに弱々しい総司の声
「ひ、土方…​さん…​?何を…​」

土方は手を離すと部屋を去ろうとする総司を引き止めた
「まて、総司!こいつをどうにかしてくれ!」
凄い形相で暴れようとするセイを土方は必死に押さえていた
「自業自得じゃないですか…神谷さん、こっちいらっしゃい」
セイは土方を足蹴にして離れると総司の懐に飛び込んだ
「せんせぇ〜」
睨みつける総司に土方はバツの悪い顔をし、セイに暇を出す事にした
この2人は怒らせると面倒臭いと、そう思った
「悪かったよ、俺だってしたくてした訳じゃ無いんだ、許せ…​今日は、もう来ないだろうから二人で甘味処でも何処でも行きやがれ。」

「神谷さんの小姓の件も考え直して欲しいものですね…」
そう言い残すと泣きじゃくるセイを連れ屯所を後にした

「神谷さん...いい加減機嫌直してくださいよう…​仕方ないなぁ。」
只でさえあんな事した土方さんを思い出しただけで怒りが込み上げてくるのに…​
総司は甘味処を巡ると、そこでは口をつけず、何処も数個程買うのみ。そして行き着いた場所はお茶屋。

「先生…​ここ…​」
「あなたは何も心配しなくていいんですよ。」
店の者に部屋へと案内して貰い入ると、総司は目の前にある布団をすぐに畳み、広げた風呂敷の上に甘味を並べた

「さあ、お腹いっぱい食べましょう!ここなら誰の邪魔も入りませんからね。お好きな物をどうぞ」
セイは慰め方はがおかしいと思ったけれど、それが先生だしその優しさに嬉しくなった
「先生…​ありがとうございます。じゃあ、私、この薯蕷まんじゅうを…​」
それは最後の1個と言われ買ったモノ
手に取ろうとすると総司がぴくりと反応した
「ふふっ、冗談です。これひとつだけしかありませんからね。先生が召し上がってください。」
「でもっ、それは神谷さんに…​」
「いいんです。どうぞ?」
「神谷さん...」
総司はセイのそばに行き、薯蕷まんじゅうを受け取ると背後から己の身体で優しく包み込んだ
「神谷さん…​土方さんの、私が無かったことにしてもいいですか?」
「ぇ…​?」
セイが振り向くと総司はセイの唇に己のそれを重ね合わせた

ほんの少しの時間だったのだろうと思う。それでも土方にされた事が頭から消えるには充分だった

「先生…​私…​されたのそこじゃ…​」
副長の頬に触れるだけだったそれが、まさかこんな事になるとは思っていなかった

『え~すみません!私ったら!』そう来るかと思った。ところが…​

「何処にされたんです?」
「え?頬に…​」
そう言った途端、総司は頬に唇を寄せるとセイを押し倒した

まさか…​このまま?
しかし微動だにしない総司におかしいと思い、身体から抜け出す

セイはここで納得した
こんな所へ入ったのも、口づけた事も、おかしいと思っていた。先生があんな事をする筈が無い
総司の身体が異常に熱く頬も染まっている
これは、副長の風邪が伝染ったのだと。

セイは屯所に、総司が風邪で体調を崩したから帰れないと文を出した。

副長には自身が患っていた為、感染ってしまったのだと信じて貰えたが、しばらくの間屯所内でふたりが一線を越えたという話題でもちきりになった。

総司の記憶がどこまであるのか。それを訊くことはセイにはできなかった。
あの口づけは夢だったのだと己に言い聞かせる

しかし、総司こそ記憶はあれどそれが夢の中での出来事だったのか、本当にしたのか…曖昧でセイに訊くことはできず、そして、なぜその先に進む前に意識を手放したのか…それだけが心残りだった



******************************





いかがでしたか〜?
歳セイも楽しめる沖セイということで私得満載!!
紫音さんの書かれる副長のツンデレ具合、いつもサイコーに可愛いんですよねー(*^^*)
今回もセイちゃんとの軽快な言い争いが楽しかったですし、粥ぐらい自分で食える・・って言うのが可愛い!ってすっかり副長推しになってます(笑)
もちろん、沖セイにもニマニマさせて頂きましたよー!泣きじゃくるセイちゃんが可愛い!悋気を起こしてチューしちゃう先生が素敵!押し倒してそのまま動かなくなる残念な先生が好き!(笑)がっつりERももちろん良いんですが、こういう、寸止めも大好物なんですよー♡(*´∇`*)
あと、伊東参謀を出してくださったのが嬉しかったです!かっしーのあのノリ、意外と好きだったんですよねー。

あ、私がリクエストした内容はですね、
『セイちゃんが副長付きの時、風邪をひいて寝込んだ副長の世話を甲斐甲斐しくするセイちゃんを見て悋気を起こすせんせー。後からせんせーも風邪をひいてしまいセイちゃんに看病してもらうが高熱のせいでいつもとは違って積極的なせんせーになるという感じ(R15ぐらい)』
長っ!!(笑)あまりリクエストをしたことがないので、どうリクエストすれば文字書きさんは書きやすいのかわからずですね、こんなに長くなってしまったわけですが、紫音さんはリクを送った翌日にこれを書いて送ってくださったんです!仕事が早い~!!
しかも最初、無自覚な先生がいいとお願いしたのでその設定で書いて仕上げたのを送ってくださったのですが、副長の小姓をしていた時は先生は既に恋心自覚済みだったと後から気づいてお伝えしたところ、速攻で自覚済みバージョンが届きましてですね、いやはや、すごい!なんでこんなにすらすらと文章が書けるのか…!と感動しました!!私はブログですら書くのにめちゃくちゃ時間がかかるので本当に羨ましい!!
紫音さん、とっても楽しくて素敵なお話を本当にありがとうございました~!!



拍手・コメントありがとうございました。
お返事は追記に書いております(*^^*)


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当ブログについて

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Author:runa
こちらは月刊flowers連載「風光る」
の非公式ファンブログです。
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全く関係ございません。
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ささやきます。

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